今日のブログでは手が後ろに回せるようになるストレッチを紹介します^^

五十肩になると後ろに手がいかず、服の脱ぎ着で困っているのではないでしょうか?

なぜ五十肩になると手が後ろに回らなくなるのか?

それは「後方下方関節包」が固くなってしまうからです。

ではどうすれば後方下方関節包が柔らかくなって手が後ろに回るようになるのか?

後方下方関節包をストレッチすればいい!!今日はその方法を伝えていきます!!

口でうまく説明できないので以下の動画を見てください((+_+))

五十肩の症状

五十肩の症状として特筆すべきことは、「肩から腕にかけての痛み」と「腕の動きが制限されること」の2つです。

五十肩の痛みはある日突然くることもあるし、じわじわとくることもあります。

どちらかといえばじわじわくることの方が多いです!

腕を前や横から真上に上げる。

それから、腕を外や内にひねる。

五十肩になると、特にこれらの動作が制限されます。

痛みをこらえれば腕がひと通り動かせるという場合は、五十肩とはいいません。

違う肩の痛みと思ってください。

五十肩適切な治療を受けてください!!!

たまに五十肩は個人差はあるものの自然に痛みが取れる人がいます。

自然に痛みが取れるのですが、ほとんどの場合、可動域制限が残ります。

五十肩になったときに適切な治療を受けないと後遺症が残ってしまうのです。

後遺症が残ってしまうとなかなか肩の動きは元通りにはなりません。

五十肩あまく見ないでください><

身体は一生付き合っていくものです!

長い間放置せず、適切な治療をうけてしっかり治すようにしてください!

私自身の整体院は肩こり専門店としていますが、痛み治療を得意としています!

もし、五十肩で悩んでいる方がいましたら是非ご連絡ください!

TEL:0463-68-7151  HP;平塚市 肩こり で検索^^ 

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神奈川県平塚市代官町7-12

平塚市唯一の肩こり専門店   Correct整体院 山口 朋宏